2025年のクリスマス会を事例に、結の樹天白がどのように地域や学生とつながり、入居者様も職員も楽しめる場を作っているかをご紹介します。

有償ボランティアマッチング『スケッター』を活用し、学生カメラマンや職場体験の学生が参加した今年のクリスマス会は、多世代が一緒に楽しむ素敵な時間になりました!!

今年は巨大フォトスポットを手作りし、みんなで記念撮影を楽しむなど、スタッフと学生が一緒に企画を考えました。また食事もオムライスや駄菓子など懐かしいメニューを用意し、準備段階から「どれにする?」とワイワイ盛り上がる場面もありました。

近隣の保育園にもサンタクロースとして参加し、子どもたちとの交流も実現しました。子どもたちの元気な姿がそのまま入居者様の笑顔につながり、施設全体が温かい雰囲気に包まれました。こうした多世代交流は、結の樹が日頃から大切にしている「地域とつながる介護」の象徴です。

このようなイベントは、正社員・パートを問わず職員全員がアイデアを出し合い、準備から運営まで関わることができます。企画や写真が得意な方はもちろん、未経験でも一緒に楽しむ気持ちがあれば大歓迎です。

結の樹では、ボランティアや学生との交流を通じてスタッフも成長できる機会を設けています。ぜひ、温かい職場づくりに参加してみませんか。

スケッターはこちら

結の樹天白では、見学やイベント体験を随時受け付けています。
季節の行事や地域交流が好きな方はお気軽にご連絡ください。“まずは見学から”の一歩をお待ちしています。

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