16室の、顔の見える暮らし
大きな施設にはない距離の近さを大切にしています。これまでの暮らし、好きなこと、これからどう過ごしたいか。おひとりおひとりの声に、ていねいに耳を傾けます。
名古屋市天白区・梅が丘の住宅型有料老人ホーム「結の樹天白」。16室の小さな住まいだから、おひとりおひとりの暮らし方に、じっくり向き合えます。
お電話は10:00〜18:00、土日も受け付けています
TODAY
こんにちは!
イベント
GAUSSプロジェクトと同じ日に、敬老会を開きました
結の樹天白で敬老会を開きました。長い人生への敬意と、日ごろ一緒に過ごしてくださっていることへの感謝を込めた、一年の中でも大切にしている行事です。この日は地域交流活動「GAUSSプロジェクト」と同じ日に開き、参加した学生さんたちも午後のセレモニーに駆けつけてくれました。
学校連携
名城大学薬学部の学生さんが、夏休みのボランティアに来てくれました
名城大学薬学部の学生さんが、結の樹天白にボランティアとして来てくれました。介護・福祉の現場に入り、地域で暮らす方の生活や、多職種の関わりを体感してもらう機会です。期間中は、毎回ちがう学生さんが訪れてくれました。
地域連携
近くの保育園から、手づくりの感謝状をいただきました
近隣の保育園から感謝状をいただきました。折り紙でつくった動物たちと子どもたちの絵が貼られた手づくりの作品で、「ゆいのきさん ありがとう」と書かれていました。職員一同、胸が熱くなりました。
イベント
折り染めで、あじさいの壁面飾りをつくりました
ご入居者と一緒に「折り染め」で、あじさいの壁面飾りをつくりました。和紙をいろいろな色に染め、模様を楽しみながら、だ円形に切るところまで一緒に行いました。
学校連携
地元・植田北小学校の5年生に、「福祉とは何か」を伝える出前授業を行いました
名古屋市立植田北小学校の5年生3クラスで、出前授業を行いました。総合的な学習の時間の年間テーマ「みんなが幸せに生きるためには?」の導入として、代表 丸山隼人が「福祉とは何か」をお話ししました。
地域連携
GAUSSプロジェクトで、地域の皆さんと第2回BCP合同防災訓練を行いました
結の樹天白で「第2回 BCP合同防災訓練 in ガウスプロジェクト」を開きました。災害の「もしも」のときに地域で助け合える関係をつくるため、近くの保育園の園児さんから地域の小学生、大学生、福祉関係者の皆さんまで、多世代が集まりました。
設備の豪華さより、人とのつながりを。ここでどんな毎日を過ごせるのかを、3つの言葉でお伝えします。
大きな施設にはない距離の近さを大切にしています。これまでの暮らし、好きなこと、これからどう過ごしたいか。おひとりおひとりの声に、ていねいに耳を傾けます。
地域の子どもや学生が、日常的に訪れます。毎月第3月曜日には、地域共創活動「GAUSSプロジェクト」を開催。世代を越えたつながりが、ここにはあります。
GAUSSプロジェクトについて
ICTを活用して職員の仕事を効率化しています。そこで生まれた時間は、ご入居者と向き合う時間に。記録や確認に追われず、そばにいられるケアを目指しています。
16室すべてが個室です。なじみの物と一緒に、その日の体調や気分を大切にしながら、ゆっくり過ごしていただいています。
毎月の費用は、家賃・管理費・食費などをすべて含めた金額でご案内しています。
150,000円(税別)
170,640円(税込・30日の場合)
別途、介護保険の自己負担分、医療費・お薬代、おむつなどの消耗品費がかかります。ご本人の状態によって変わりますので、くわしくはご見学・ご相談のときにご説明します。
要介護度と自己負担の割合を選ぶと、介護保険の自己負担を含めた毎月の目安がわかります。例:要介護3・1割負担なら 約194,600円/月(あくまでも目安です。くわしいお見積りは直接お出しします)
料金シミュレーターへ介護が必要になっても、認知症があっても。最期まで、ここで暮らすことができます。
| 在宅酸素 | 受け入れ可 |
|---|---|
| バルーン(尿カテーテル) | 受け入れ可 |
| 人工肛門 | 受け入れ可 |
| 胃ろう | ご相談ください |
| インスリン | ご相談ください |
医療的なケアの受け入れは、お身体の状態によって個別に確認します。まずはご相談ください。
はじめての方も、ご安心ください。ひとつずつ一緒に進めます。
お電話またはフォームから。ご本人・ご家族・ケアマネジャーの方、どなたからでも大丈夫です。
お部屋や普段の雰囲気をご覧いただきます。料金や介護のことも、この場でご質問ください。
ご本人のお身体の状態や、これまでの暮らしについてお聞きします。
契約内容をご説明し、入居日を決めます。
なじみの家具や思い出の品をお持ちください。新しい暮らしのはじまりです。
こども銭湯は、代表 丸山隼人が理事を務める一般社団法人全国介護支援協会の事業です。
はい、雰囲気を見ていただくだけでも大丈夫です。ご本人・ご家族・ケアマネジャーの方、どなたでもお気軽にお問い合わせください。無理な営業は行いません。
はい、認知症の方も受け入れています。これまでの暮らしや好きなことをお聞きしながら、その方に合った関わり方を一緒に考えます。
付き添いの方がいらっしゃれば、特別な制限はありません。ご家族のご都合に合わせて、自由に決めていただけます。
看取りに対応しています。協力医療機関の医師や訪問看護と連携しながら、日々の暮らしから最期のときまで、ご本人・ご家族と一緒に考えて支えます。
毎月の費用は170,640円(税込・30日の場合)です。家賃・管理費・食費・エネルギー高騰対応費を含みます。このほか、介護保険の自己負担分、医療費・お薬代、消耗品費がかかります。料金の目安を見る
すぐそばに牧野ヶ池緑地があり、季節ごとの散歩も楽しめます。
施設選びでは、設備や料金だけでは分からないことがたくさんあります。職員の表情や、ご入居者の過ごし方。結の樹天白の「普段」を、ぜひ見にいらしてください。